Carpediem

『私も頑張ろう』を届けたい

【中国語版】"我不想把自己限制在模特兒業界,反而想要往更廣闊的世界挑戰下去"――用好奇心來表達自我 目代雄介

演藝圈就是大家憧憬的華麗世界,不過這裡面是很特別的。有的人莫名地突然變紅,卻1年之後突然消失。起伏很大,不穩定,難以捉摸。於是演藝圈可以說是個"夢幻"的世界。 目代雄介(Medai Yusuke)先生在大学唸書的時候,傻傻地參加了學校辦的選美比賽,結果竟然…

30歳直前に抱いた「この先をどう生きるのか」――”100年の歴史と味"に魅せられて 澤田恵輔

大手通信会社を退職し、家業を継いだ澤田恵輔(さわだけいすけ)さん。長野県松本市にある、大正9年創業(昨年で創業100年)のうなぎ割烹「桜家」4代目だ。 松本城があり風光明媚な土地だが、コロナの影響により商店街の売り上げは減少傾向。その状況を打破すべ…

「モデル業界に縛られず広い世界を見たかった」――好奇心を表現する 目代雄介

華やかな世界の芸能界。近年でSNSに投稿した内容が”バズる”と認知と人気を獲得できる時代。称賛を浴びたのも束の間、一年後には姿を見ない事もしばしば。いわば、”幻”の世界だ。 目代雄介(めだいゆうすけ)さんは大学在学時に「準ミスコン」に選ばれたことを…

すべてのママと子どもに美味しいを――"わがまま"は愛情だ 戸田星紗

「遊びたい!」、「おもちゃ買って!」、「お腹すいた!」 ふうっと息をついたのも束の間。家の掃除、お風呂に、洗濯…。そう、ママはいつだって忙しい。 「立ちっぱなしでご飯も食べられない、けれど小腹がすいた…」そんなママの願望を叶えるのが戸田星紗(と…

自国産業を守る「エビのお医者さん」 ガン・コンチャン(27)

「微笑みの国」タイでエビの養殖業者に薬品や備品を販売しているKan Kongchanさん。(ガンコンチャン。以下、ガン)彼との出会いは大学時代。5年前にはタイ、バンコクに3泊4日のひとり旅をした際にアテンドしてくれた。 現在は彼の父が創業し30年が経過した「…

パデル日本ランキング1位の選手が目指す世界 富田一輝(26)

スペイン、アルゼンチンなどでは、テニスプレーヤーよりも人口数が多い”パデル”。テニスやスカッシュと似たようなルールだが、コートは360度フェンスに囲まれている。消費カロリーは数多あるスポーツの中で1位とも言われる激しいスポーツ。 日本では”マイナ…

明治2年創業『宮野園』――5代目が語る、”お茶から生まれるコミュニケーション” 宮野圭司(52)

皆さん「日本三大銘茶」をご存知でしょうか?宇治茶・静岡茶・狭山茶。今回お会いしたのはその狭山茶の製造販売を手掛ける『宮野園』5代目、宮野圭司(みやのけいじ)さん。 埼玉県狭山市に生まれ育ち、18歳から家業を継がれました。その歴史は古く、明治2年に…

挑戦に敗れて見つけた、”正々堂々”という自分の姿 山下由都(26)

子どもの頃の夢を叶えられなかった。そんな読者も多いだろう。 山下由都(やましたゆうと)さんもそのひとり。8歳からサッカーを習い始め、周囲から『プロになれる』と称賛されるも、オファーが届く事はありませんでした。 目標を失い、大学卒業後は就職を選択…

『前を向き、一歩踏み出すと選択肢が広がる』――23歳でサッカークラブを立ち上げた理由

『次の未来を、トモニ』という理念の基、埼玉県、東松山市にサッカークラブ『NEXUS SV(ネクサスエスファウ)』を立ち上げた平さん。 幼少期からサッカーを習い始め、高校卒業後ドイツへ渡りプロ選手を目指すも日本へ帰国。 プロ選手の道を諦め、指導者を志し…

『選手たちには夢との向き合い方を伝えたい』―――高校サッカーの頂を目指して

前回のインタビューから約1年8か月。 ドイツのサッカークラブでGKコーチのキャリアを積んだ友人に会ってきました。 一体現地でどのような経験と成長をしたのか。 コロナが渦巻く現状で新たに彼が掴んだチャンスとは――? 波乱の幕明け ――久しぶり!前回のイン…

『自分の直観と感性を信じて生きる』―――NBAへの挑戦

【PROFILE】 プロフェッショナルチアダンスチーム 東京ガールズ Maki (ダンサー名 MAKKO)。茨城県出身。 小学校1年生からダンスをはじめ、日本工学院ダンスパフォーマンス科。卒業後、出演・振付/演出・モデルなど幅広く活躍。2017年-2018年シーズン、東京ガ…

『すべては”やってみよう!”から始まりました』―――チャレンジこそが自分の可能性を拡げる 秀村雨(31)TrendMaker CEO

現在、『株式会社トレンドメーカー(TrendMaker Inc.)』のCEOである秀村雨(ひでむら あめ)さん。 2020年1月に”日本初”の体験から購買につなぐプラットフォーム「Hola」を立ち上げました。 「世の中には多くの楽しいことがあるので、もっとみなさんにそれら…

『自分自身に対してOKサインを出して生きていく』―――最期を迎えた時、言われたい言葉とは 中島大祐(38)ドネーションキッズカット/オーガニック啓蒙家

美容師×オーガニック ドネーションキッズカットを運営し、障がい者施設にいる子どもたちの髪をカット。 その傍ら、オーガニック食材を広めるための啓蒙活動も行っている中島大佑(なかじまだいすけ)さんにお会いしてきました! 「現在は、カットと食をメイ…

子どもたちに伝えてきた”自由”の在り方と教育の未来―――『大人たちこそ”人生の主役は自分にある”と認識するべきでしょう』 井上敏(61)一般社団法人 教育の未来プロジェクト 代表

自由と教育の狭間で 昨年、38年間の教師生活を終え、一般社団法人『教育の未来プロジェクト』を立ち上げた井上敏(いのうえびん)さんにお会いしました! 「私の人生テーマのひとつに”自由”があります。教育現場は昭和を終え、平成の30年間で自由教育から管…

100年、200年と未来へ続くデーツの森を子どもたちに―――『未来を残せない最後の世代』と言われて 原田めぐみ(64) 合同会社デーツフォレスト/一般社団法人グリーンボックス

”生命の樹”なつめやしを後世に残す なつめやしを100年、200年と未来へ続く”デーツの森”を創ろうと動き出したのは原田めぐみさん。 「現在はなつめやしの植樹活動に加え、レストランやカフェの方たちとデーツを使ったコラボもしています」 「その背景には、子…